💖 痛バの缶バッジ何個入る?計算ツール
痛バッグの窓(缶バッジを並べる面)のサイズと缶バッジの直径を入れるだけで、何個入るかを計算します。まっすぐ・互い違い(千鳥)・少し重ねる並べ方を比べて、配置図で確認できます。缶バッジカバーの厚み、真ん中に大きい缶を置く配置、あと何個集めればいいかにも対応。
① 窓(並べる面)のサイズ
窓の内側(缶バッジを付けられる部分)を、定規で測って入れてください。
② 缶バッジ
並べ方をくらべる(押すと配置図が切り替わります)
※ 計算上の目安です。バッグの縫い目や角の丸み、留め具の位置で実際の数は変わります。🔒入力は送信されません。
📋 窓のサイズ別・入る個数の早見表
隙間2mm・ふちの余白5mm・重ねない場合の目安です(まっすぐ/互い違いの多い方)。
🎀 痛バの作り方と並べ方のコツ
- 先に窓を測る:窓の内側の横・縦を測り、このツールで何個入るかを確認してから集めると、買いすぎ・足りないを防げます。
- 丸い缶は互い違い(千鳥):段ごとに半個ずらすと、すき間が減って多く入ることが多いです。
- 重ねて並べる:少しずつ重ねると数を増やせますが、缶の絵柄が隠れる部分が出ます。見せたい部分を上にしましょう。
- カバーの分を足す:缶バッジカバーを付けると直径が大きくなるので、付ける前提なら「カバーの分」を入れて計算してください。
- 真ん中に大きい缶:メインの缶を大きいサイズにすると、ひと目で推しが分かるレイアウトになります。
- 中に板を入れる:窓の裏に厚紙やプラ板を入れると、缶の重みでたるみにくくなります。
❓ よくある質問
- 57mmと76mmの缶はどちらが多い?
- グッズでは57mm前後と75〜76mm前後がよく使われます。同じ窓なら、76mmは57mmの半分ほどの数しか入りません。
- 四角い缶バッジは?
- 形で「四角」を選ぶと、まっすぐ並べた場合の数を計算します。